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ザ・社長への道

婿養子として専務の道を歩み始めた翔三の社長になるまでの日々を描いた奮闘記。

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人生をより良くする方法

中居です!

 

人生は人それぞれにあるもので、

生まれてから死ぬまでの道。

何百、何千という選択肢に出会い

選んできた道は曲がりくねりながらも

轍を見れば一つの道を歩いてきたわけです。

それは紛れもなくたった一つの人生です。

 

 

人が死ぬ間際に思うことの多くは

後悔。

ああすればよかったという後悔。

 

我慢や

周りにいる人を思ってのやさしさからくる

選択。

 

生きていく為に

食っていく為に

選んだ道。

 

その結果、後悔することになるらしい。

 

まだ死ぬ間際ではないので

実感わかないですが

言われていることはわかります。

 

上に書かれている選択が

自分の心から望んだものであれば後悔はしないと思うのです。

でも、人間は不完全なもので

どこかにワガママな心があるのでしょう。

自分がカワイイもの。

それは自然なことですが、それに反した行動を取れる生き物でもあるのです。

 

誰かの幸せを願いつつ、

何処かで自分も幸せになりたいと願う。

けれどその想いに蓋をすることが出来る。

消し去るわけではないから

後悔が残ってしまう。

 

それと、後悔というのは後からじわじわ増えていくものなのかもしれません。

普通なら忘れるでしょう。

死ぬ間際に思うくらいですから、それ相応の強い想いがあったのでしょう。

 

自分の思うままに生きたら

誰かを傷つけてしまうかもしれない

誰かの幸せを奪ってしまうかもしれない

 

【思いやり】のない生き方かもしれない。

 

でも、そう

自分への思いやりは何処に?

優しくしてあげていますか?

誰かの為に、ばかりで自分のことは置き去りですか?

 

人との会話の前に

自分との会話をしてみましょう。

 

後悔することが悪いことだとは言いませんが

みんな幸せに生きて死んでいけるならそれに越したことはありません。

 

後悔と言うのは自分から出るものです。

相手の選択でどうしようもない事柄に対して出るものではないのです。

だから、後悔は自分でどうにでも出来るはずです。

 

真剣に考えた結果に

嘘はありません。

 

憎しみが憎しみを呼ぶなら

幸せが幸せを呼ぶとも言えますよね。

 

好きに生きてこなかった人が好きに生きると【好転】するのです。

その反応で他の人にも伝染します。本物の笑顔にはパワーがありますからね。

好きに生きることがあなたの役割なのです。

自分が幸せになれば周りにいる人も幸せになります。

つまり、結果、嫌いな人は周りからいなくなります。

 

うまく回るのです。

 

よく考えてみてください。

あなたの人生はあなただけのもの。

すべては、あなた次第。

 

 

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僕が書いた文ですが

僕はまだまだこんな生き方は出来ていません。

自分へも向けたメッセージです。

 

少しずつ

好きな自分になるために。

 

翔三でした!

 

いつもありがとうございます!

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