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ザ・社長への道

婿養子として専務の道を歩み始めた翔三の社長になるまでの日々を描いた奮闘記。

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賞味期限が切れたとしても

中居です!

 

食べ物には賞味期限というものがあります。

美味しく食べていただける期間といったところでしょうか。

食べ物以外にも「賞味期限」というものがあるとしたら、と考えてみます。

 

以前、聞いた話で

Facebookでの投稿の賞味期限が数時間だ、と。

なるほど、確かに。と思いました。

 

Facebook上での)友達が多くいる場合は

タイムライン上はすぐさま新しい投稿で埋め尽くされ

その数時間という意味も分かります。

見られなくなってくるのです。

 

ですからSNS

HPはまるで別物なのです。

 

SNSは見る気が無くても自然と目に入ってくるものですが、

時間が立てばそれもなくなる。

新鮮な情報、役に立つ情報、共感してくれそうな情報に「いいね!」をされたり「シェア」されたりするわけです。

 

HPはある程度の目的を持った人が見に来ることが多いです。

中居食品容器と検索して来てくれる人もいるでしょうが

そうでなくとも

例えば「八戸 容器」とかで来てくれる人もいるでしょう。

 

なので賞味期限はもちろんあるかもしれませんけど

SNSのような短期型ではないってことですね。

 

使い分けを上手くすることが大事なんですね。

 

他に、、

人間にも賞味期限があるかも。

「若い」ということがそれだけで価値があるように。

 

ただ相手によってその賞味期限も変わってくるのです。

相手にとっての自分の価値は、自分でコントロールすることは難しいように思えます。

人それぞれの好みがありますから

自分が絶好調だと思う時が、

その相手にとってはイマイチであって、他の人にとっては「信頼できそう」と好印象であるかもしれないし

自分が全然ダメだと絶望感に襲われている姿が、

母性本能をくすぐる。と、良く見えたりするかもしれない。

 

これは全部たとえ話ですけど

 

食べ物じゃないものの賞味期限は

人によって期間というものが違うかもしれないということです。

 

 

このブログはどうなんでしょう。

継続的に見てくれている人のことを考えると

その人の見るペースで変わってきます。数日といったところでしょうか。

 

ただ、ブログのタイトルやテーマだけでアクセス数を稼げている記事は

賞味期限は長く細くという感じになりますね。

 

このブログに関しては

賞味期限が切れたとしても自分にとっては価値のあるものです。

大げさに言えば僕の歴史そのものなので

去年のあの日は何してたっけな?とたまに見返すのです。

自分の行動を見直すことができることは素晴らしいことだと思います。

 

Googleカレンダーも同様です。

よく見返します。

 

新聞やニュースに出る物事の新鮮さにも賞味期限があって

それらもきっと短いんです。

どんどん新しいニュースが出てきますからね。

印象に残ったものはその人の記憶に刻まれて、それ以外はどんどん更新されていく。

それでも記録には残り、いつかの誰かの役に立つのです。

賞味期限が切れたとしても

そこに刻んだ何かは残り、また価値が生まれることもあるってことです。

 

このブログもいつ誰が見るか分かりません。

そういう意識を持ってこれからも書いていきたいと思います。

 

商品紹介のコーナー!

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こんなものも売ってますシリーズ。

ウェットティッシュくらいのサイズの袋の中に

土が。

 

土っ?

 

そうです。

ガーデニンググッズなのです。

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こんな工程で

バジルが出来るようです。

たっ、楽しそうじゃないかっ!

 

ぜひ(゚∀゚) 

 

翔三でした!

 

いつもありがとうございます!

引き続きぽちっとお願いいたします!

 

 


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